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公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

令和4年8月の梅田

恋川純
劇団花車
姫錦之助、姫勘九郎

九州大衆演劇界の人気役者・初代姫川竜之助の長男である姫京之助が、初代藤ひろしや藤山寛美のもとで腕を磨き、昭和58年に旗揚げ。平成19年に長男の姫錦之助、平成28年に三男の姫勘九郎が座長襲名。唯一無二の個性で観客を魅了し、様々な感性が飛び出す玉手箱のような劇団です。

公演日:8月1日(月)~8月30日(火)
※8、19、29、30日は昼の部のみ
休演日:16日 

令和4年8月の池田

恋川純
劇団菊太郎
梅沢菊太郎、梅沢慎太郎、梅沢光太郎

令和3年5月に梅沢菊太郎総座長に慎太郎若座長・光太郎若座長の体制となるなど、若手たちの活躍も著しい劇団。梅沢菊太郎総座長のオリジナル新作狂言、中でも人情芝居は必見。連日行われている組み舞踊もお見逃しなく。

公演日:8月1日(月)~8月30日(火)
※16、22、30日は昼の部のみ
休演日:23日  

令和4年9月の梅田

恋川純
都若丸劇団
都若丸

多彩な才能で活動する都若丸座長中心に第一線を走り続ける劇団。爽やかさ、明るさで抜群の人気を誇ります。その原動力はファンの存在はもちろん、現状に甘んずることなく見果てぬ達成を追い求める徹底したプロ意識です。舞台は今日も観客たちを笑顔にする若丸ワールドが広がっています。

公演日:9月1日(木)~9月29日(木)
※29日は昼の部のみ
休演日:未定 

令和4年9月の池田

恋川純
桐龍座 恋川劇団
二代目 恋川純

昭和61年に初代恋川純太夫元が福井県にて旗揚げ。平成23年から次男である二代目恋川純が座長襲名。芝居では二枚目から三枚目、舞踊では古典から現代劇までこなすオールマイティな役者である座長を中心に、枠にとらわれない幅広い内容で観客を楽しませています。

公演日:9月1日(木)~9月29日(木)
※29日は昼の部のみ
休演日:14、22日  

令和4年10月の梅田

恋川純
飛翔座
恋瀬川翔炎、恋瀬川キャビア

平成4年、18歳で実父の長谷川信夫太夫元より座長を 引き継ぎ以来、劇団名の由来「大きく羽ばたいていきたい」 という思い通り力強く羽ばたいてきました。実子や若手の成長も著しく、その羽ばたきは更に強く。平成30年12月、劇団飛翔から飛翔座に改名しています。

公演日:10月1日(土)~10月30日(日)
※30日は昼の部のみ
休演日:未定 

令和4年10月の池田

恋川純
劇団美山
里美たかし、里美こうた

昭和32年、美山昇二郎が「劇団美山」を旗揚げ。平成9年、長男の里美たかしが当時最年少であった12歳で座長に就任しました。平成30年には、劇団と里美たかし座長襲名からの20周年を記念した公演を新歌舞伎座で挙行。旅芝居の歴史に大きな足跡を残しています。

公演日:10月1日(土)~10月29日(土)
※29日は昼の部のみ
休演日:未定  

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